おしゃべりに注意したい危険ゾーン

『壁に耳、障子に目』とは
オフィスで最も言えることです。


バツの悪い思いをするだけならまだしも、うっかり口を滑らせた
ことで、信用にかかわることだってあります。

(そんなことは大丈夫!わかっていますよ)なんて声が
してきそうですが、
おしゃべりに注意したい危険ゾーンをご紹介します!


お手洗い、給湯室、自販機コーナーの喫煙エリア、休憩室など


仕事モードがオフになったとたんに気がゆるむのか、
舌も滑らかになりがちに

 喫煙エリアも仕事仲間以外の人も利用するので注意が必要


会議終了後の廊下、エレベーター、階段の踊り場付近など


準備していた仕事の成果が現れたなど、成功した達成感は
興奮ぎみ。話し始めると周囲も見えなくなるので要注意。

 逆に、注意を受けるなどうっぷんがたまった場合でも、不平不満や
 言い訳をしがち。グチも悪印象を招きかねません。


ランチやアフターファイブでの近隣の飲食店

 こちらも仕事モードがオフになったとたんに気がゆるむ場所の筆頭!
 普段、口の堅い人でもアルコールが入るとリラックスするので要注意です。


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