<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>社長秘書！魅惑のオフィスマナー</title>
      <link>http://www.hisho-manner.com/</link>
      <description>これで完璧！
魅惑の秘書をめざす人、中小企業の社長から人事担当者まで必見。
社員教育、オフィスマナー、電話応対。新入社員もこれで同期より一歩リード。秘書の基礎知識、マナー、敬語、センスを身につけたい方のための情報サイト ｀☆´
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 26 Feb 2010 21:14:09 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>人生改造宣言</title>
         <description><![CDATA[
個人的に自己啓発の本の中でベスト３に入る本です。
（私の中では、１位です）

良いメンターを見つけること、そして相手にわかるように
相談することは、たやすいことではありません。

この本は充分に答えを導きだしてくれる良書です。

何度も何度も読み返し、少しずつ実行していくと
自信がつくだけでなく、生き方も変わります。

もっと早くに出会いたかったくらいの本です。


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=michadamedans-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4419043768&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2010/02/post_136.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2010/02/post_136.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">075本棚</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 21:14:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>暮らしが変わる４０の習慣</title>
         <description><![CDATA[いかに飾り立てるか、ディスプレイするかを書いている本は多くても、
シンプルに余計なモノをそぎ落とすヒントになる本は少ないと思います。

読むとなっとくのヒントが満載です♪



<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=michadamedans-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4576080571&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2010/02/post_135.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2010/02/post_135.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">075本棚</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 21:02:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>祝儀袋の書き方</title>
         <description><![CDATA[

表書きは目的別で書き方が変わります。


・ 結婚・・・・「寿」「御結婚御祝」「祝御結婚」

・ 出産・・・・「御出産御祝」「御初着」

・ 賀寿・・・・「寿」「還暦御祝」「祝米寿」

・ 受章・・・・「黄綬褒章ご受章御祝」「祝旭日章」
<br>
<br>



　　＊個人で贈る場合、名前は中央下に毛筆・筆ペン・黒のサインペンでフルネームを書きます。

　　＊連名の場合、右側から年齢や地位の高い順に書きます。
　　　連名は３名くらいまで。
　　　グループで贈る際には「○○一同」とし、半紙などに全員の名前を書いて
　　　中包みに入れます。


　　　<strong><外包みの折り方></strong>
　　　慶事は幸せを受け止められるように裏の重なりを<strong>上向きにします</strong>。


]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/11/post_104.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/11/post_104.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">022お祝いごと</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 17:28:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>徹底！ビジネススキル入門</title>
         <description><![CDATA[新しいメルマガが仲間入りしました♪


☆.。..:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・☆.:


ライバルに差をつけたい、社内で一目置かれる存在に。

しかし、現実は・・・そんな方に気軽に読んで手軽に実践できる

方法を伝授します。

どこの会社に行っても通用するビジネススキルを

身につけ、期待以上の成果を出しましょう。



・スキルアップしたいが学習方法がわからない方

・自信をもって後輩に指導したい方

・職場でビジネススキルを教わる機会がない方

・接客業の方

・新入社員研修を受けていない方



今さら聞けない基本的なマナーもぎゅっと凝縮。

役立つキャリアスキルをコンテンツ化してご紹介♪

<strong><a href="http://www.mag2.com/m/0001041185.html">【徹底！ビジネススキル入門】</a></strong>


☆.。..:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・☆.:


有料メールマガジンですが、はじめの1ヵ月は無料で読めます。
]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/11/post_21.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/11/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">000最新情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Fri, 06 Nov 2009 22:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>職場で目につくこと、耳障りなこと</title>
         <description><![CDATA[<br>


<strong>〔口癖編〕</strong>
<br>


●「要するに」から始まる説明が、ちっとも簡潔でない（40代男性）

●「はいはいはい」とか「そうそうそう」といった相づち（30代女性）

●どう話しかけても、冒頭に「いやっ」とつけて話し始める（30代男性）

●「むかつくなぁ」とか「意味わかんねぇ」と言った上司の独り言


<br>

<strong>〔行動編〕</strong>
<br>


●紙をめくるときに指をペロッとなめる（30代女性）

●ノック式のボールペンの芯を出したり入れたり。うるさい（40代男性）

●電話をしながら机をコツコツたたく（30代女性）

●自分の席で爪を切る（30代女性）

●周囲に遠慮なく、音をたてておやつを食べる（30代男性）

●考えごとをするといつも“ペン回し”をしている若い人たち

●会議のときに隣でやられるとイライラする“貧乏ゆすり”

●もあまりに大きいとこっちまで嫌な気分になる“ため息”
<br>
<br>

（2009年4月4日　NIKKEI　PLUS１より）
]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/04/post_134.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/04/post_134.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020コミュニケーション・人間関係</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Tue, 07 Apr 2009 14:19:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>時間活用～５つのヒント</title>
         <description><![CDATA[

<strong>１、まずは自分の生き方を大切にせよ</strong>

時間に追われる人は、ただ時間を消費しているだけ。
時間を大切にしない人は、自分自身の生き方を大切にしない人とも言える。

そもそも時間とは、「今をどう生きるか」の積み重ねのはずだ。
時間活用のためには、まずは自分の生き方を大切にしよう。


<strong>２、煮詰まったら、違うことをやってみる</strong>

仕事をしていると、煮詰まってしまって集中できなくなることがある。
そんなとき「とにかく気合で続けよう」と考えるのは逆効果。
煮詰まってしまったら、一回放り投げて違うことをやってみる。
そして再び、新鮮な気持ちで取り組んでみると、意外とうまくいくことがある。


<strong>３、迷った時は、どちらかに決めてしまう</strong>

人生や仕事では判断に迷うことは多々ある。しかしグズグズ迷っていると、
それこそ人生の無駄遣いになりかねない。
迷った時は、とにかく、イエスかノーか決意して行動すること。
そのときに選択肢がいくつかあるなら、「自分がワクワクするほう」を選べば失敗は少なくなる。


<strong>４、自分の得手、不得手を知っておく</strong>

試験に合格するためには難しい問題はさっと飛ばして、「できる問題」からとりかかること。
仕事も同じ。今これを一生懸命やるべきか、それともあと回しにして得意なことをさっさとやったほうがいいのか。
全体としての成果を考えられる人が、時間を上手に使える人。


<strong>５、仕事に区切りをつけること</strong>

一番良くないのは、忙しいからといって休まずに、だらだらと仕事をすること。
そうすると刺激が少ないから、惰性になって効率が悪くなる。
２時間やって３０分休んでもいいし、半年やって数週間休んでもいい。
休みを成功報酬にして、それを区切りにして仕事を進めるほうが、結果的には効率が良い。




以上、　伊藤真著

]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/02/post_133.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/02/post_133.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080自己啓発</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Mon, 23 Feb 2009 15:53:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>わかりやすい話し方</title>
         <description><![CDATA[<br>

<br>
話を聞いているうちにだんだんと
話が長くなってしまうことがあります。


結局、相手は何を伝えたかったのかと
頭にクエスチョンが浮かぶようでは困ります。


聞いているほうも、「要するに～ですね」と勝手に
要約するのも失礼です。


そこで、分かりやすく伝えるコツは、
<strong>大切なポイントを数で押さえ</strong>、そこから説明に入ります。


「よろしいですか？大切なポイントを3つお伝えします」

すると、この３つだけは注意して聞いてくれます。
聞く側にすればこの３つを楽しみにするのです。


心の準備もし、整理しながら話を聞けることでしょう。


商品説明、仕事の指示、伝達事項、会議での提案、など
すべての話に共通しています。


<br>

]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/01/post_132.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2009/01/post_132.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030話し方と会話学</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 17:49:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マナーの基本５原則とは？</title>
         <description><![CDATA[
マナーという単語は何度も耳にしますが、
ではいったいマナーの基本は何でしょうか？


１　表情

２　態度

３　挨拶

４　身だしなみ

５　言葉遣い



基本はこの５つです。


第一印象が決まるのは、この５原則が影響されます。

毎日ひとつでも、意識して行動するようになれば
きっと変わります。

<br>




]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/11/post_131.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/11/post_131.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080自己啓発</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 15:43:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOPに応じた香りのマナー</title>
         <description><![CDATA[<br>


香りを身につけ、楽しむ人が男女共に増えてきました。
しかし、ビジネスシーンではどこまで許されるのでしょうか？


TOPに応じた香りのマナーをご紹介します。



●<strong>高感度をあげる香り</strong>

男性　シトラス系、森林をイメージした香り
女性　フローラル系

<br>

●<strong>香水をつける場所</strong>

〔ほのかに香らせたいとき〕
　下半身を中心に、足首、ひざ裏、腰など


〔周囲に香りをわからせたいとき〕
　上半身などの動きが多いところに。
　首筋、手首、ひじの内側


<br>
●<strong>場面別、つけるときの注意点</strong>

〔職場〕
さわやかな香りを軽くつける　　　　◎
強く主張する香り　　　　　　   　　　×
販売などの接客　　　　　　　　  　　△


〔取引先〕
初対面の方と会う　　　　　　　　     　×
食品業界の方と会う　　　　　　　    　×
プレゼンテーション　　　　　　　　       ○
汗の臭いを抑えるさわやかなもの　　◎


〔食事〕
個室での食事　　　　　　　　     　　　 ×
パーティーなどの華やかなシーン　　 ◎
相手に気づかれない程度の香り　　　○
ワインなどを楽しむとき　　　　　      　×
寿司屋（カウンターで隣にまで匂う）  ×　　　　　　　


<strong>〔つけてはいけない場面〕</strong>
仏事、病院などへお見舞い　　　　　×


<strong>〔香りの濃度〕　</strong>左側ほど値段も濃度も高い

パルファン　←　オードパルファン　←　オードトワレ　←　オーデコロン



つけていく場面やシーンにもよりますが、好みの香りの濃度が
濃いもの、薄いものでつける場所を調節することもエレガントに香りを楽しむ
上級者です。





]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/11/top.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/11/top.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">041淑女のマナー</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 16:34:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>困ったときの相づちのうち方</title>
         <description><![CDATA[<br>

会話の途中で、相づちに困ったときはありませんか？

例えば、


<strong>《お見舞い》</strong>

「夜も痛くて、眠れないのですよ」に対し、こちらは少しでも
励ますつもりで、

「大丈夫、すぐによくなりますよ」というよりも、

言葉の端をリピートして

「痛いのですか？」「眠れないのですか」
と言うことで、<strong>共感</strong>してもらえた気持ちになります。


<strong>《自慢？》</strong>

「このシャツ￥3,000だったのよ！」に対して

「そう思いました」は口が裂けても言ってはいけません。

「エエッ！？￥3,000？」と言うに限ります。


同調しにくいことは、まずは相手の言葉をリピート。


<strong>《クレーム対応》</strong>

クレーム対応では、下手なことは言えません。

「この前、修理してもらったアダプター
　また、壊れたよ」

「お修理させて頂いたアダプターが
　壊れてしまったのですね。

　申し訳ございません」


<u>相手の言葉をリピートすることで
傾聴している気持ちが伝わります。</u>






]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/09/post_130.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/09/post_130.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030話し方と会話学</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 15:37:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスファッション好印象のこだわり術</title>
         <description><![CDATA[<br>

業種にもよりますが、
女性の方が男性よりビジネスファッションの許容量が
広いのでトレンドを取り入れやすいです。


しかし、裏を返せば女性の場合５～６年前のジャケットだと
肩やウエスト廻りのシルエットが全然違うのですぐさま野暮ったい
雰囲気になってしまいます。


残念なことに、仕事ができても
服装のセンスがいまいちだと信用されません。
服はその人の知識やセンスを表すからです。


時代遅れのシルエットで相手に好印象を残すのは難しいことです。
だからといって、毎年服を買い替えるのも経済的に負担です。


そこで、ポイントとしては「靴・小物」に流行感を取り入れれば
相手の印象は変えられます。


靴なら、エナメル素材や先がスクエアや丸みのあるものが
流行っています。
また、ショールの色に今年風の色を取り入れてみるのも手です。


男性の場合、スーツをはじめとするビジネスファッションは
もはや戦闘服！


ただ、身にまとうものだけではなくそこにメッセージ性がなければ
なりません。


クリエーターがラフな服装をしているのは、画一的な服装ばかりでは
楽しいものは生み出せないとい思いを伝えるためだと聞いたことがあります。


しかし、TPOをわきまえることは大切です。
個性的すぎる服装は損をするだけ。


相手が年配の方で常識としてスーツをお召しの方なら、
自分もスーツで。


服装に厳しい業界の方であっても、お会いする人がラフな服装の方なら
ノーネクタイにするなど、相手に合わせることも大切です。




]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/09/post_129.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/09/post_129.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">025出張・訪問</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 14:33:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>名刺交換の注意点</title>
         <description><![CDATA[<br>

名刺交換をした途端、そそくさと名刺入れに自分の
名刺をしまわれて寂しい思いをしたことはありませんか？


名刺は、名刺入れから出した瞬間から
自分の分身です。
<br>
よって、<u>相手は自分の名刺がどのように扱われているかを
観察しています。</u>

道ばたやむを得ない場合は仕方がありませんが、
会議室などでは、<strong>一度テーブルに置いて話しをするのが基本</strong>です。


また、男性のクールビズで上着の着用をしていない方が
名刺入れをしまう際に、ズボンのポケットに入れるのは良くありません。


相手に<strong>差し上げるものを腰から下に入れるのは失礼</strong>に当るからです。
ワイシャツの胸ポケット、またはカバンに入れます。


女性もバックの中で、名刺入れが迷子にならないように
名刺交換の際に慌てないようにバックの中で名刺入れの定位置を決めて
おきましょう。


特にバックを交換したときは要注意です。



]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/08/post_128.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/08/post_128.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003名刺のあれこれ</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 11:10:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>上手なお酌の方法とは？</title>
         <description><![CDATA[<br>

「手酌でいこう」と言ってくれない限り、
差しつ、差されつになるのが瓶ビールや日本酒などのお酌！


近年、焼酎や生ビール、カクテルなどのファンが増え
お酌の機会は減ってきたものの、社会人になれば必ず経験します。


特に、お酌の経験の少ない人にはいつごろ勧めたらいいのか
そのタイミングが分らない人は、「どうぞ」と勧めてくれた方のグラスを見てみましょう。
相手のグラスが空になっているか、残り少なくなっている場合があります。


お酌上手は、周囲の状況をよく観察することか大切ですね。


また、お酌する基本は必ず両手で瓶を持つことです！
ビール瓶なら、ラベルが見えるように持ちラベル当たりにご自身の聴き手を添え、
片方の手で瓶の底を添えます。（テコの要領です）


注ぎ方にも工夫が！
注ぎ始めは、細く、途中でやや太く、終わり頃で再び細く注ぎます。
これでキレイに注げます。
最初から、勢い余って太く注ぐとこぼれるもとになります。


お酌を受ける場合は、
グラスやおちょこは相手が注ぎやすいように近くまで持って行きます。
これも必ず両手ですること。

聴き手で持って、片手を底に添えます。

<br>













]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/08/post_127.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/08/post_127.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">071宴席のマナー</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 10:12:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしゃべりに注意したい危険ゾーン</title>
         <description><![CDATA[『壁に耳、障子に目』とは
オフィスで最も言えることです。


バツの悪い思いをするだけならまだしも、うっかり口を滑らせた
ことで、信用にかかわることだってあります。

（そんなことは大丈夫！わかっていますよ）なんて声が
してきそうですが、
おしゃべりに注意したい危険ゾーンをご紹介します！
<br>


● <strong>お手洗い、給湯室、自販機コーナーの喫煙エリア、休憩室など</strong>


  仕事モードがオフになったとたんに気がゆるむのか、
  舌も滑らかになりがちに

　喫煙エリアも仕事仲間以外の人も利用するので注意が必要

<br>

● <strong>会議終了後の廊下、エレベーター、階段の踊り場付近など</strong>
<br>
   準備していた仕事の成果が現れたなど、成功した達成感は
   興奮ぎみ。話し始めると周囲も見えなくなるので要注意。

　逆に、注意を受けるなどうっぷんがたまった場合でも、不平不満や
　言い訳をしがち。グチも悪印象を招きかねません。


● <strong>ランチやアフターファイブでの近隣の飲食店</strong>

 　こちらも仕事モードがオフになったとたんに気がゆるむ場所の筆頭！
 　普段、口の堅い人でもアルコールが入るとリラックスするので要注意です。






]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/08/post_126.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/08/post_126.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">041淑女のマナー</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Tue, 05 Aug 2008 11:43:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キーマンは誰だ？</title>
         <description><![CDATA[<br>

名刺交換したら、「シニアマネージャー」と「グループリーダー」
これっていったいどちらが上司？

外資系にとどまらず、日本企業もカタカナの肩書き
何やららチョッピリ煌びやかなイメージか？


企業の合併などで、組織の風通しのためやむなくそうなったとか？
カタカナも空気の転換があって良さそうな印象もあります。


しかし、は大切なことは、肩書きに惑わされずキーマンを見極めること！
ビジネスで大切なキーマンがいったい誰なのか！？


今までの、課長や部長ならわかりやすかったけど
失礼のないようにそれとなく、探りをいれましょう！


<strong>「本件に関するご判断は○○さまでよろしいでしょうか？」</strong>


訪問の約束をとる場合でも、自分と同格の人が出てくる
可能性が高いと予測ができます。


遠慮して誤解したままが、一番いけません。。。

]]></description>
         <link>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/07/post_125.html</link>
         <guid>http://www.hisho-manner.com/archives/2008/07/post_125.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006情報収集</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"></category>
        </MTEntryTags></MTEntryIfTagged>
         <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 15:43:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
